のれん
連結
- 2019年12月31日
- 1億3000万
- 2020年9月30日 -17.69%
- 1億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注3) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/11 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/11 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれん償却額の調整額17百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
(注3) セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注4) セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2020/12/11 15:00 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 17百万円2020/12/11 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/12/11 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 160百万円 のれんの償却額 22 - #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/12/11 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/12/11 15:00
法定実効税率 34.6% 税額控除 △4.4 のれん償却 0.4 評価性引当額の増減 1.4 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、6,751百万円(前期比981百万円の増加)となりました。その主な要因は、ウィッシュの連結子会社化による現金及び預金、及び受取手形及び売掛金の増加によるものであります。2020/12/11 15:00
固定資産につきましては、3,341百万円(前期比673百万円の増加)となりました。その主な要因は、ウィッシュの連結子会社化による有形固定資産及びのれんの増加、及び新規開設の保育所に係る有形固定資産及び敷金及び保証金の増加によるものであります。
(負債) - #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィッシュを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ウィッシュ株式の取得価額と株式会社ウィッシュ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/12/11 15:00
※3 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳流動資産 959 百万円 固定資産 224 のれん 115 流動負債 △456
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/11 15:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。