純資産
連結
- 2017年12月31日
- 12億5800万
- 2018年12月31日 -1.43%
- 12億4000万
- 2019年12月31日 +56.53%
- 19億4100万
- 2020年9月30日 +24.57%
- 24億1800万
個別
- 2017年12月31日
- 14億600万
- 2018年12月31日 -6.61%
- 13億1300万
- 2019年12月31日 +7.69%
- 14億1400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/12/11 15:00
ストック・オプションを付与した日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算定された価格に基づき決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 6.当該移動により、特別利害関係者等(大株主上位10名)となりました。2020/12/11 15:00
7.移動価格は、簿価純資産方式により算出された価格を基礎として決定しております。
8.移動価格は、類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定した価格であります。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2020/12/11 15:00
3.発行価格は、類似業種比準方式及び純資産価額方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、3,795百万円(前期比270百万円の増加)となりました。その主な要因は、保育所新規開設投資に係る長期借入金の増加によるものであります。2020/12/11 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、1,941百万円(前期比700百万円の増加)となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益900百万円を計上したことによる利益剰余金の増加によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/12/11 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 152.06円 1株当たり当期純利益 27.00円
2.2018年2月19日付で普通株式50株につき1株の割合で株式併合、2019年12月3日付で普通株式1株につき40,000株の割合で株式分割をそれぞれ行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合及び株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。