7358 ポピンズ

7358
2026/08/21
時価
185億円
PER 予
11.46倍
2020年以降
8.4-49.99倍
(2020-2025年)
PBR
1.8倍
2020年以降
1.04-6.54倍
(2020-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
15.67%
ROA 予
8.59%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2018年12月31日
26億6800万
2019年12月31日 +25.22%
33億4100万
2020年9月30日 -0.9%
33億1100万

個別

2018年12月31日
36億400万
2019年12月31日 +27.75%
46億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注3) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/11 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/12/11 15:00
#3 事業等のリスク
⑥減損会計が適用されるリスクについて
当社グループの保育施設は、土地及び建物を賃借しておりますが、一部の保育施設については内装設備等を資産計上しております。今後、固定資産を保有する保育施設の収益性が低下する等、固定資産の減損に係る会計基準及び固定資産の減損に係る会計基準の適用指針により減損損失を認識する事態が発生した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑦季節変動について
2020/12/11 15:00
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産959百万円
固定資産224百万円
資産合計1,183百万円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため記載しておりません。
2020/12/11 15:00
#5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/12/11 15:00
#6 四半期連結貸借対照表関係(連結)
(四半期連結貸借対照表関係)
※1 国庫補助金等の受け入れにより固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額
当第3四半期連結会計期間(2020年9月30日)
建物及び構築物4,282
その他(有形固定資産)606
その他(無形固定資産)17
※2 当座貸越契約
2020/12/11 15:00
#7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/11 15:00
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/11 15:00
#9 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
その他(無形固定資産) ポピンズシステム2020開発費用 77百万円2020/12/11 15:00
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△6
資産除去債務に対応する除去費用△49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/12/11 15:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、6,751百万円(前期比981百万円の増加)となりました。その主な要因は、ウィッシュの連結子会社化による現金及び預金、及び受取手形及び売掛金の増加によるものであります。
固定資産につきましては、3,341百万円(前期比673百万円の増加)となりました。その主な要因は、ウィッシュの連結子会社化による有形固定資産及びのれんの増加、及び新規開設の保育所に係る有形固定資産及び敷金及び保証金の増加によるものであります。
(負債)
2020/12/11 15:00
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
期首残高379百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額50
時の経過による調整額6
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2020/12/11 15:00
#13 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社ウィッシュを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ウィッシュ株式の取得価額と株式会社ウィッシュ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産959百万円
固定資産224
のれん115
※3 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2020/12/11 15:00
#14 連結損益計算書関係(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)
建物及び構築物2百万円0百万円
その他(有形固定資産)00
その他(無形固定資産)-1
その他(投資その他の資産)0-
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
2020/12/11 15:00
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(1)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2020/12/11 15:00
#16 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2018年12月31日)当連結会計年度(2019年12月31日)
有形固定資産の減価償却累計額2,184百万円2,665百万円
上記の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2020/12/11 15:00
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
子会社株式・・・移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/12/11 15:00

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