のれん
連結
- 2019年12月31日
- 1億3000万
- 2020年12月31日 -23.08%
- 1億
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/03/30 13:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/30 13:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれん償却額の調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
(注3) セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注4) セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2021/03/30 13:02 - #4 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳に関する注記(連結)
- 吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2021/03/30 13:02
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 3 百万円 固定資産 24 のれん 37 流動負債 △11
該当事項はありません。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィッシュを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ウィッシュ株式の取得価額と株式会社ウィッシュ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/30 13:02
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 959 百万円 固定資産 224 のれん 115 流動負債 △456
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/30 13:02
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 税額控除 △4.4 - のれん償却 0.4 0.4 評価性引当額の増減 1.4 △2.3 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/03/30 13:02
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。