営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 6億7300万
- 2022年6月30日 -17.68%
- 5億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△768百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に経営管理に係る一般管理費用および事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/12 15:00
(注3) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、高齢者向けデイサービス施設等の運営事業、人材派遣・紹介事業等が含まれております。
(注2) 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△733百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に経営管理に係る一般管理費用および事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、12,804百万円(前年同期比5.1%増)となりました。その主な要因は、ファミリーケア事業において、ベビーシッターサービスの業績拡大がけん引したこと、およびエデュケア事業において、当第2四半期連結累計期間の新たな保育施設10箇所の開設により順調に業績が拡大したこと等によるものであります。2022/08/12 15:00
営業利益につきましては、554百万円(前年同期比17.6%減)となりました。その主な要因は、以下の通りです。
・2020年に予定されていた研修の一部が後ろ倒しで実施されたこと等により、前第2四半期連結累計期間の売上と利益が増加したため、利益の前年度比較を行う際の影響が大きくなっていること(プロフェッショナル事業)