営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 1億4800万
- 2024年6月30日 +379.73%
- 7億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△797百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に経営管理に係る一般管理費用および事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/11/13 15:30
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、高齢者向けデイサービス施設等の運営事業、人材派遣・紹介事業等が含まれております。
(注2) 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△730百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に経営管理に係る一般管理費用および事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3) セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、販売費及び一般管理費につきましては、当中間連結会計期間に完成した認可保育所等直営施設の新規開設投資額が前年同期比で増加したことによる租税公課(控除対象外消費税等)の増加や、主にベビーシッターサービスの業績拡大に伴うコールセンター費用、システム保守費用等の増加があったものの、役員報酬総額の減少等により、売上高の増加にも関わらず、前年同期比2.7%増の2,493百万円に留まりました。2024/11/13 15:30
以上の結果、営業利益は710百万円(前年同期比378.8%増)となり、また、営業利益の増加に伴い、経常利益は743百万円(前年同期比368.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は466百万円(前年同期比392.6%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。