- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエアであります。
2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
2026/03/25 15:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/25 15:30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
建物 通信機器更新 15百万円
ソフトウエア 基幹システム開発費用 29百万円
2026/03/25 15:30- #4 減損損失に関する注記(連結)
当該保育施設については、直近の業績推移及び今後の事業計画等を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当連結会計年度において、開発中止となったソフトウエアを個別に遊休資産とみなし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
⑶ 資産のグルーピングの方法
2026/03/25 15:30- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
2026/03/25 15:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
2026/03/25 15:30