売上高
個別
- 2021年12月31日
- 15億7651万
- 2022年12月31日 +22.87%
- 19億3706万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/03/27 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 439,086 907,540 1,404,159 1,937,067 税引前四半期(当期)純利益(千円) 208,745 403,828 522,481 638,749 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/03/27 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/27 15:00
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を行っておりません。(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 SB C&S株式会社 201,653 - - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/03/27 15:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,937,067
「注記事項(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/03/27 15:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社は、社外役員の選任にあたり独立性に関する基準又は方針を定めておりませんが、株式会社東京証券取引所が定める独立性の判断基準等を参考にし、経歴や当社との関係を踏まえ、独立性に問題がない人物を社外役員として選任しております。2023/03/27 15:00
社外取締役平野一雄は、他社取締役としての経験と実績に基づく優れた経営判断能力及び経営執行能力を有しております。会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上に向け、客観的・中立的な立場から職務執行に対する監督、助言等をいただくことが期待できると判断し、選任しております。なお、平野一雄氏は、当社との間に取引がある株式会社ブライエ及びエコー電子工業株式会社の社外取締役に就任しておりますが、両社への売上高は当社売上高全体の1%未満であり、当社との間に特別の関係はありません。
社外監査役渡辺克彦は、上場会社での豊富な実務経験と高い見識から、その知識と経験を活かして監査を担っていただけるものと判断し、選任しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は2023年12月期を初年度とする三ヶ年の中期経営計画を策定しており、目標達成に向けて取り組みを行っております。2023/03/27 15:00
当社のサービスは、利用期間に応じて料金が発生するビジネスモデルであり、有償契約数の増加により、継続的に収益が積み上がるストック型ビジネスであることから、有償契約数、MRR(注)、チャーンレートを重要な指標としております。なお、有償契約数の増加とチャーンレートの低減によるMRRの拡大が、売上高及び利益の増加に影響するものとして、当社の持続的な成長と企業価値の向上を実現するために重要であると認識しております。
(注)MRR(Monthly Recurring Revenue) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。2023/03/27 15:00
なお、当事業年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。そのため、経営成績の状況の説明において、売上高については前年同期比(%)を記載しておりません。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。
① 経営成績の状況 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/27 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。