有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/08/10 13:00
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項および「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/08/10 13:00
(注)「提出日現在発行数」欄には、2022年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使によ種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年8月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,741,020 8,741,120 東京証券取引所(グロース) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。また、単元株式数は100株であります。 計 8,741,020 8,741,120 ― ―
り発行された株式数は含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少や行動制限の緩和に伴い、緩やかに持ち直しの動きがみられました。一方、ウクライナ情勢の長期化や中国の経済活動抑制等の影響による、急激な円安進行、燃料や原材料の価格高騰等、依然として先行き不透明な状況が続きました。2022/08/10 13:00
このような状況の中で、当社グループは「ビューティーテックカンパニー」として、「スピード」「デジタルマーケティング」「クリエイティブ」を強みとして、独自の商品・ブランド開発モデルによって、積極的な新商品開発、マーケティング、市場開拓、海外展開及び事業提携を進めてまいりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。