売上高
連結
- 2019年12月31日
- 6億6484万
- 2020年12月31日 +23.7%
- 8億2242万
個別
- 2019年12月31日
- 6億6484万
- 2020年12月31日 +23.7%
- 8億2242万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/30 9:15
(注)1.当社は、2020年9月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 385,248 602,759 822,422 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - 42,212 72,729 113,084 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/03/30 9:15
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/30 9:15
(注)当社グループは、ITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ソフトバンク株式会社 147,616 株式会社電算システム 107,095 株式会社USEN Smart Works 87,678 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/03/30 9:15
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/30 9:15
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高及び営業利益を特に重視するとともに、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めております。
また、「rakumo」は、料金を顧客企業の使用期間及びユーザー数に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益(リカーリングレベニュー)を得ることができる「サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル」であるため、ユーザー数、利用企業数、ストック収益の成長率及び解約率を重視しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、上場に伴う各種費用が増加した一方、コスト削減施策による費用の減少や、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた取り組みの中で、売上原価や営業活動にかかる費用が想定を下回って推移いたしました。2021/03/30 9:15
この結果、当連結会計年度の売上高は822,422千円(前連結会計年度比23.7%増)、営業利益は134,317千円(同446.3%増)、経常利益は113,084千円(同460.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は125,222千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失38,394千円)となりました。
なお、当社グループはITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の経営成績は、以下の通りであります。