ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 821万
- 2022年12月31日 +69.28%
- 1390万
個別
- 2021年12月31日
- 821万
- 2022年12月31日 +69.28%
- 1390万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/03/28 9:50
項目 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 49,849 46,042 研究開発費(千円) 4,964 6,881 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/03/28 9:50
当社グループでは、顧客企業の更なる利便性及び生産性向上に資するため、rakumoサービスにおけるソフトウエアの機能強化及び新サービスの提供を中心に、48,235千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。
当社グループの事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/03/28 9:50
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 ソフトウエア 46,131 52,590 ソフトウエア仮勘定 8,214 13,905
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)無形固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/03/28 9:50
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 ソフトウエア 46,175 52,652 ソフトウエア仮勘定 8,214 13,905
当社グループは、管理会計上の区分を最小の単位とし、グルーピングを行っており、無形固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。なお、のれんは、2022年6月30日付で株式会社gambaの全株式を取得し、子会社化したことに伴い識別しており、その投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間に応じて均等償却を行っております。