rakumo(4060)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 4454万
- 2019年12月31日 -37.45%
- 2786万
- 2020年12月31日 -69.54%
- 848万
- 2021年12月31日 -3.21%
- 821万
- 2022年12月31日 +69.28%
- 1390万
- 2023年12月31日 -25.7%
- 1033万
- 2024年12月31日 +253.27%
- 3649万
- 2025年12月31日 +23.08%
- 4492万
個別
- 2018年12月31日
- 4454万
- 2019年12月31日 -37.45%
- 2786万
- 2020年12月31日 -69.54%
- 848万
- 2021年12月31日 -3.21%
- 821万
- 2022年12月31日 +69.28%
- 1390万
- 2023年12月31日 -25.7%
- 1033万
- 2024年12月31日 +196.99%
- 3068万
- 2025年12月31日 +33.38%
- 4092万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/03/27 13:59
項目 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ソフトウエア仮勘定(千円) 48,755 96,194 研究開発費(千円) 5,414 5,892 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
ソフトウエアの増加額 自社利用ソフトウエアの開発 85,953千円
ソフトウエア仮勘定の増加額 自社利用ソフトウエアの開発 96,194千円
ソフトウエア仮勘定の減少額 ソフトウエアへの振替 85,953千円
2.長期前払費用は、費用の期間配分に係るものであり、減価償却とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。2026/03/27 13:59 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/27 13:59
当社グループでは、顧客企業の更なる利便性及び生産性向上に資するため、rakumoサービスにおけるソフトウエアの機能強化及び新サービスの提供を中心に、114,863千円の設備投資等を実施しました。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。
当社グループの事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/27 13:59
1.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額