売上高
連結
- 2022年12月31日
- 10億9683万
- 2023年12月31日 +18.11%
- 12億9545万
個別
- 2022年12月31日
- 10億5416万
- 2023年12月31日 +8.04%
- 11億3891万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/27 9:29
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 294,328 597,646 948,317 1,295,450 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 69,704 143,727 228,220 297,840 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/03/27 9:29
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/03/27 9:29
(注)当社グループは、ITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ソフトバンク株式会社 222,441 株式会社電算システム 178,642 株式会社USEN Smart Works 124,712 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/27 9:29
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 顧客との契約から生じる収益 1,096,831 1,295,450 外部顧客への売上高 1,096,831 1,295,450
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 3.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/03/27 9:29
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/03/27 9:29
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高及び営業利益を特に重視するとともに、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めております。
また、「rakumo」、「gamba!」、「SmartVision IR」等は、料金を顧客企業の使用期間やユーザー数に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益(リカーリングレベニュー)を得ることができる「サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル」であるため、ユーザー数、利用企業数、ストック収益の成長率及び解約率を重視しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、クライアントニーズを勘案した既存製品の機能追加・改善や、製品の活用を促すための能動的なオンボーディング施策を実施する等、お客様満足度の向上や解約率の低減にも努めました。2024/03/27 9:29
費用面では、為替変動による影響や、子会社買収に伴うのれん償却額(顧客関連資産の償却費含む)の増加等があったものの、継続的な費用低減施策や、売上高の順調な成長により、売上原価率及び販管費率は改善いたしました。
なお、足元の為替相場における円安の著しい進行やインフレに伴い、サーバー費用や人件費を含む開発コスト、サービス提供費用等、各種費用の増加による事業環境の変化を受け、2024年4月1日より、一部rakumo製品の利用料金改定を行うことといたしました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/27 9:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。