ダイレクトマーケティングミックス(7354)の親会社の所有者の推移 - 通期
連結
- 2018年12月31日
- 8億1840万
- 2019年12月31日 +78.24%
- 14億5871万
- 2020年12月31日 +66.23%
- 24億2481万
- 2021年12月31日 +32.66%
- 32億1668万
- 2022年12月31日 +17.15%
- 37億6831万
- 2023年12月31日 -95.4%
- 1億7320万
- 2024年12月31日 +336.22%
- 7億5555万
- 2025年12月31日 +70.52%
- 12億8835万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/26 15:30
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(千円) 1,257,449 2,073,108 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(千円) 794,200 1,344,550 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 17.13 28.97 - #2 役員報酬(連結)
- (イ)固定報酬は、役位、役割、職責等を総合的に勘案のうえ決定しております。2026/03/26 15:30
(ウ)成果連動報酬は、前事業年度の業績に応じて決定することとし、重要な経営指標である連結業績に関する「売上収益」、「営業利益」及び「親会社の所有者に帰属する当期利益」等の目標達成状況に応じて決定しております。
(エ)ESG評価報酬は、外部評価機関の評価に応じて決定しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・自己資本比率2026/03/26 15:30
(注)自己資本額は「親会社の所有者に帰属する持分」です。自己資本比率は「親会社の所有者に帰属する持分」を「負債及び資本合計」で除して計算しています。
自己資本額及び自己資本比率は、以下のとおりです。 - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2026/03/26 15:30
希薄化効果を有しないために計算に含めなかった潜在株式前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(千円) 834,296 1,344,550 親会社の普通株主に帰属しない金額(千円) - -
第3回新株予約権(前連結会計年度122,400株、当連結会計年度122,400株)及び第4回新株予約権(前連結会計年度436,800株、当連結会計年度436,800株)は、希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の計算から除外しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、競争力の源泉である優秀な人材の確保および育成を図るため、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を勘案した多様な勤務体系の導入やオフィス環境の改善、独自の教育体制・評価体系の構築等を通じて、従業員が活躍できる環境づくりを進め、働きがいのある企業風土の醸成に取り組んでいます。2026/03/26 15:30
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益は22,694百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は2,133百万円(前年同期比48.7%増)、税引前利益は2,073百万円(前年同期比49.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,345百万円(前年同期比61.2%増)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりです。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/03/26 15:30
(単位:千円) 帰属: 親会社の所有者 755,553 1,288,353 当期包括利益 755,553 1,288,353 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/26 15:30
(単位:千円) 帰属: 親会社の所有者 834,296 1,344,550 当期利益 834,296 1,344,550 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/26 15:30
(単位:千円) その他の資本の構成要素 22 △218,468 △274,666 親会社の所有者に帰属する持分合計 13,756,472 14,881,414 資本合計 13,756,472 14,881,414