営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 1億6687万
- 2021年9月30日 -65.08%
- 5827万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、既存のDX(デジタルトランスフォーメーション)サービスにおいては既存顧客からの定期的なシステム投資が動き出した他、マイクソフト社が提供するPowerPlatform案件を利用した業務効率化案件は引き続き高い需要を維持しており、売上高は375,311千円(前年同期比18.9%減)となりました。2021/11/12 15:01
また、プロダクトサービスやOpsサービスにおいては、継続案件によって案件の積み重ねを確実に実行できており、プロダクトサービスの売上高は46,057千円(前年同期比11.2%減)、Opsサービスの売上高は110,839千円(前年同期比37.5%増)となりました。その結果、当第3四半期累計期間の売上高は855,232千円(前年同期比3.9%減)と、営業利益は58,272千円(前年同期比65.1%減)、経常利益は60,058千円(前年同期比60.8%減)、四半期純利益10,470千円(前年同期比91.9%減)となりました。
当社では、AIを活用し更なる顧客サービスの実現を目指すAIソリューション事業の単一セグメントで推進しております。