- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高 (千円) | 277,168 | 559,211 | 855,232 | 1,171,289 |
| 税引前四半期(当期)純利益 (千円) | 17,051 | 5,591 | 30,028 | 63,164 |
2022/03/29 15:40- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) |
| 外部顧客への売上高 |
| AIインテグレーションサービス | 403,568 |
2 地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/03/29 15:40- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/03/29 15:40- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/29 15:40- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社においては、受注生産方式での売上計上が中心であるため、生産性を向上させ、効果的に外注の協力を得ること、安価かつパフォーマンスの高いサービスを仕入れることにより原価を抑えつつ、売上高を上げていくことが重要になってきます。そのため、売上総利益率が重要な経営指針になると認識し、これを最も重要な指標として位置付けております。
(3) 経営環境
2022/03/29 15:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当事業年度の売上高は1,171,289千円(前期比1.6%増)、営業利益は91,414千円(前期比46.1%減)、経常利益は93,194千円(前期比40.2%減)、当期純利益は27,038千円(前期比82.3%減)となりました。また、重要な経営指針と位置付けている売上総利益率は、43.8%の目標値に対し、44.8%(前事業年度47.5%)となりました。
当社はAIソリューション事業を次のサービスラインで実行しております。サービスラインとは当社が提供している個別のサービスを大括りにしたサービスの総称であり、これらを組み合わせて、段階的に顧客に対してサービス提供を行います。
2022/03/29 15:40- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) |
| 外部顧客への売上高 |
| AIインテグレーションサービス | 410,977 |
2022/03/29 15:40- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる翌事業年度の予算における主要な仮定は、AIインテグレーションサービス及びDX(デジタルトランスフォーメーション)サービス等の売上高及び利益の予測、特に、それらの構成要素である受注見込金額及び粗利率等の予測であります。
各サービスの売上高は、過年度の受注実績や翌期以降の見込顧客に対する営業の進捗度等を考慮した見積りによっております。また、利益の予測は、当事業年度の水準をベースに翌期以降の各サービス区分別の目標利益率を考慮した見積りによっております。
2022/03/29 15:40- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められている案件については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用し、その他の案件については、工事完成基準を適用しております。
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