勤次郎(4013)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 5億4582万
- 2020年6月30日 -26.51%
- 4億113万
- 2020年12月31日 +71.18%
- 6億8666万
- 2021年6月30日 -90.35%
- 6626万
- 2021年12月31日 +170.35%
- 1億7913万
- 2022年6月30日 +93.05%
- 3億4581万
- 2022年12月31日 +18.67%
- 4億1037万
- 2023年6月30日 +92.78%
- 7億9111万
- 2023年12月31日 +85.4%
- 14億6669万
- 2024年6月30日 -74.28%
- 3億7718万
- 2024年12月31日 +206.44%
- 11億5581万
- 2025年6月30日 -22.5%
- 8億9580万
- 2025年12月31日 +145.75%
- 22億140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/19 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、前連結会計年度に比べ1,045,584千円増加し、2,201,400千円となりました。これは主な資金獲得要因として、前連結会計年度と比較して税金等調整前当期純利益822,228千円の増加、売上債権の増減額110,611千円の減少、未払金及び未払費用の増減額69,345千円の増加、未払消費税等の増減額186,300千円の増加があったほか主な資金支出要因として、前受収益の増減額62,123千円の減少、未払法人税等の支払額87,232千円の増加があったこと等によるものであります。