- 4013
- 2026/10/07
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2020年以降
- 7.88-220.83倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2020年以降
- 0.56-5.9倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 9.94%
- ROA 予
- 7.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
勤次郎(4013)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 8億6013万
- 2022年3月31日 -6.05%
- 8億811万
- 2023年3月31日 +19.64%
- 9億6681万
- 2024年3月31日 +3.26%
- 9億9830万
- 2025年3月31日 +25.53%
- 12億5314万
- 2026年3月31日 +6.28%
- 13億3187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:07
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる賃料収入であります。(単位:千円) その他の収益(注) - 48,377 48,377 48,377 外部顧客への売上高 918,434 48,377 966,811 966,811
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、オンプレミス事業の販売については、クラウド契約への切替えがあったこと等により、事業全体としては298,001千円(前年同期比6.8%減)となりますが、うちリカーリングレベニューであるプレミアムサポート売上は144,072千円(前年同期比1.5%増)を計上しており、安定した収益確保に貢献しております。2024/05/13 15:07
これらの結果、HRM事業の売上高は950,146千円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益は93,334千円(前年同期比23.7%減)となりました。
また、不動産賃貸事業については、テナントからの賃料収入等により、売上高は78,772千円(前年同期比14.8%増)、セグメント利益は32,808千円(前年同期比58.5%増)となりました。