無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 4億8540万
- 2022年12月31日 +51.9%
- 7億3730万
個別
- 2021年12月31日
- 5億345万
- 2022年12月31日 +54.9%
- 7億7985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品
総平均法又は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~48年
機械装置及び運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~10年2023/03/27 15:42 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/27 15:42
当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は、前連結会計年度末に比べ5,138,984千円増加し、5,726,471千円となりました。これは主な資金支出要因として、前連結会計年度と比較して有形固定資産の取得による支出4,906,720千円の増加、無形固定資産の取得による支出249,693千円の増加、投資有価証券の取得による支出76,910千円の増加等があったほか、資金獲得要因として、預り敷金及び保証金の受入による収入65,004千円の増加、その他30,270千円の増加等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2023/03/27 15:42
② 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的ソフトウエア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~10年2023/03/27 15:42
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 市場販売目的ソフトウエア