営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 2億8177万
- 2025年6月30日 +160.86%
- 7億3502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/08/12 16:58
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/08/12 16:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、不動産賃貸事業については、テナントからの賃料収入等により、売上高は137,180千円(前年同期比6.6%減)、セグメント利益は20,318千円(前年同期比15.0%増)となりました。2025/08/12 16:58
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,598,562千円(前年同期比25.6%増)、営業利益は735,021千円(前年同期比160.9%増)、経常利益は730,013千円(前年同期比155.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は480,217千円(前年同期比151.4%増)となりました。
なお、当社が提供する「Universal 勤次郎 就業・勤怠管理」及び「健康管理」ソリューションは、2024年4月より建設業などにも適用が開始された時間外労働の上限規制や、勤務間インターバル制度の重要性の高まりを受け、企業の労務管理体制を強化するための実務的なソリューションとして注目を集めております。