勤次郎(4013)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年12月31日
- 212万
- 2019年12月31日 -8.02%
- 195万
- 2020年12月31日 -10.81%
- 174万
- 2021年12月31日 +170.57%
- 470万
- 2022年12月31日 +55.61%
- 732万
- 2023年12月31日 -9.36%
- 664万
- 2024年12月31日 -6.31%
- 622万
- 2025年12月31日 -7.96%
- 572万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/19 15:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/03/19 15:31
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 2,790,706千円 2,641,056千円 土地 2,134,029 〃 2,134,029 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/03/19 15:31
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 : 研修所の改修 23,944 千円 : 名古屋本部看板の設置 12,755 千円 構築物 : 研修所の改修 208 千円 工具、器具及び備品 : 複合機プリンターの取得 6,465 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのうち、流動資産は前連結会計年度末に比べ803,895千円増加し、6,030,355千円となりました。これは主に、現金及び預金763,390千円の増加、棚卸資産40,649千円の増加等によるものであります。2026/03/19 15:31
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ115,211千円増加し、7,703,063千円となりました。これは主に、ソフトウエア67,311千円の増加、ソフトウエア仮勘定260,868千円の増加、繰延税金資産30,568千円の増加があったほか、建物及び構築物138,599千円の減少、工具、器具及び備品101,486千円の減少があったこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/19 15:31
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。