- 4014
- 2026/10/08
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2021年以降
- 赤字-110.78倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.97倍
- 2021年以降
- 3.49-28.46倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 37.59%
- ROA 予
- 17.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カラダノート(4014)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2020年10月31日
- 2億8218万
- 2021年10月31日 -20.43%
- 2億2452万
- 2022年10月31日 +106.39%
- 4億6339万
- 2023年10月31日 +7.86%
- 4億9983万
- 2024年10月31日 -10.92%
- 4億4526万
- 2025年10月31日 -52.41%
- 2億1190万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/12/08 15:02
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日)合計 顧客との契約から生じるストック型収益(家族サポート、家族パートナーシップの収益) 112,608 外部顧客への売上高 463,396
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、これらの事業の中長期での継続的な成長を目指し、事業規模の拡大とともに収益性を重視しつつ、インサイドセールス体制の整備・強化、自社データベース拡充のための広告宣伝として一定規模で投資を継続しております。その結果、家族サポート事業の累計契約者数は順調に増加し、当第1四半期末時点で9,500人を超えるまでに伸長してきております。また、フロー型ビジネスのライフイベントマーケティングは、引き続き大手企業向けのPoC案件の新規受注・完了に加えて、ヘアケア・衛生用品関連商材への送客が堅調に推移しております。2023/12/08 15:02
その結果、当第1四半期累計期間においてストック型ビジネスの累計契約者数を着実に積み上げたこと、並びにフロー型ビジネスが堅調に推移したことにより、当第1四半期累計期間の売上高は499,837千円(前年同期比7.9%増)となり順調に推移しております。営業利益は5,473千円(前年同期53,557千円の営業損失)、経常利益は7,142千円(前年同期52,469千円の経常損失)、四半期純利益は7,009千円(前年同期52,602千円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の状況