4014 カラダノート

4014
2026/06/15
時価
31億円
PER 予
13.04倍
2021年以降
赤字-110.78倍
(2021-2025年)
PBR
5.05倍
2021年以降
5.01-28.46倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
38.72%
ROA 予
28.39%
資料
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カラダノート(4014)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2019年7月31日
6億3763万
2020年4月30日 -11.96%
5億6135万
2020年7月31日 +30.56%
7億3288万
2020年10月31日 -61.5%
2億8218万
2021年1月31日 +87.44%
5億2894万
2021年4月30日 +44.09%
7億6217万
2021年7月31日 +31.47%
10億204万
2021年10月31日 -77.59%
2億2452万
2022年1月31日 +174.82%
6億1704万
2022年4月30日 +53.82%
9億4915万
2022年7月31日 +37.61%
13億613万
2022年10月31日 -64.52%
4億6339万
2023年1月31日 +119.78%
10億1846万
2023年4月30日 +49.06%
15億1811万
2023年7月31日 +35.46%
20億5644万
2023年10月31日 -75.69%
4億9983万
2024年1月31日 +140.23%
12億76万
2024年4月30日 +46.08%
17億5410万
2024年7月31日 +25.08%
21億9396万
2024年10月31日 -79.71%
4億4526万
2025年1月31日 +74.84%
7億7849万
2025年4月30日 +38.12%
10億7523万
2025年7月31日 +18.13%
12億7015万
2025年10月31日 -83.32%
2億1190万
2026年1月31日 +121.39%
4億6912万
2026年4月30日 +55.96%
7億3166万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
①当事業年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)445,265778,4941,075,2351,270,151
e>(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度売上高(千円)445,265778,4941,075,2351,270,151△31,814△69,770△73,256△54,046△31,952△70,041△73,674△69,919△5.09△11.15△11.72△11.07(注)第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務諸表に対するレビュー:有
2025/10/21 15:29
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/10/21 15:29
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/10/21 15:29
#4 事業等のリスク
② 競合について
インターネット利用者数の増加に伴い、多くの企業がインターネット関連事業に参入し、商品カテゴリーやサービス形態も多岐に渡っております。当社は、今後においても顧客ニーズへの対応を図り、事業拡大に結び付けていく方針でありますが、これらの取り組みが予測通りの成果をあげられない可能性や、画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり、そのような場合には当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 技術革新等について
2025/10/21 15:29
#5 企業結合等関係、財務諸表(連結)
移転損益の金額
売上高408,657千円
営業利益13,410千円
2025/10/21 15:29
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日)
顧客との契約から生じるストック型収益(家族サポート、家族パートナーシップの収益)907,142741,728
外部顧客への売上高2,193,9661,270,151
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2025/10/21 15:29
#7 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/10/21 15:29
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。そのため、現在はROEについては公表可能な目標値を設定しておらず、期初予算で設定した売上高並びに営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等で監視を行っております。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2025/10/21 15:29
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
構造改革の取り組みを優先させた結果、上期は赤字での着地となったものの、下期において黒字転換を実現し、通期では財務体質やフリーキャッシュフローの改善、来期以降に向けた利益率の改善に寄与しました。
その結果、当事業年度の売上高は1,270,151千円(前年同期比42.1%減)、営業損失は34,721千円(前年同期100,676千円の営業利益)、経常損失は43,837千円(前年同期106,192千円の経常利益)、当期純損失は69,919千円(前年同期114,890千円の純利益)となりました。
また、当社の事業セグメントはファミリーデータプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。
2025/10/21 15:29
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/10/21 15:29
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/10/21 15:29

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