- 4014
- 2026/09/04
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2021年以降
- 赤字-110.78倍
(2021-2025年) - PBR
- 5.49倍
- 2021年以降
- 5.01-28.46倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 38.72%
- ROA 予
- 28.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カラダノート(4014)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2020年4月30日
- 5億6135万
- 2021年4月30日 +35.77%
- 7億6217万
- 2022年4月30日 +24.53%
- 9億4915万
- 2023年4月30日 +59.94%
- 15億1811万
- 2024年4月30日 +15.55%
- 17億5410万
- 2025年4月30日 -38.7%
- 10億7523万
- 2026年4月30日 -31.95%
- 7億3166万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/06/14 15:44
当第3四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)合計 顧客との契約から生じるストック型収益(家族サポート、家族パートナーシップの収益) 404,095 外部顧客への売上高 1,518,114
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、これらの事業の中長期での継続的な成長と収益性の改善を目指し、インサイドセールス体制の強化、自社データベース拡充のため一定規模で広告宣伝の投資を継続しております。その結果、家族サポート事業の累計契約者数は順調に増加し、当第3四半期末時点で約12,600人まで拡大してきております。また、フロー型ビジネスのライフイベントマーケティングは、大手企業向けのPoC案件の新規受注・完了が引き続き好調に推移しております。2024/06/14 15:44
その結果、当第3四半期累計期間においてストック型ビジネスの累計契約者数を着実に積み上げたこと、並びにフロー型ビジネスが好調に推移したことにより、当第3四半期累計期間の売上高は1,754,106千円(前年同期比15.5%増)となりました。費用面においては、前述のストック型ビジネス拡大に向けた先行投資を継続していることから営業利益は57,195千円(前年同期225,946千円の営業損失)、経常利益は62,596千円(前年同期220,830千円の経常損失)、四半期純利益は59,277千円(前年同期238,641千円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の状況