- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準および評価方法
原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下の方法)2020/10/30 10:58 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/10/30 10:58- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2020/10/30 10:58- #4 主要な販売費及び一般管理費
当社は、事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っています。
当事業年度において、出産内祝いに係るECサイトの収益が当初の計画を下回る推移となり、将来の回収可能性を検討した結果、回収が見込めないと判断したため、当該ソフトウェアに関する費用を減損損失(8,031千円)として特別損失に計上いたしました。
2020/10/30 10:58- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年
工具、器具及び備品 4年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/10/30 10:58 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/10/30 10:58 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※ 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2019年7月31日) | 当事業年度(2020年7月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,784 | 千円 | 4,426 | 千円 |
2020/10/30 10:58- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/10/30 10:58- #9 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2020/10/30 10:58- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年7月31日) | | 当事業年度(2020年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減価償却超過額 | 488千円 | | 3,492千円 |
| 未払事業税 | 1,491 〃 | | 2,914 〃 |
| 一括償却資産 | 469 〃 | | 378 〃 |
| 棚卸資産評価損 | - 〃 | | 1,899 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/10/30 10:58- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この財務諸表の作成に当たりまして、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額並びに開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて過去の実績や現状等を勘案し合理的に判断していますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は後記「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しております。
2020/10/30 10:58- #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2020/10/30 10:58- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) | 当事業年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) |
| 期首残高 | 2,403千円 | 2,403千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - 〃 | - 〃 |
| 時の経過による調整額 | - 〃 | - 〃 |
2020/10/30 10:58- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウィルス感染症による当社の販売に与える影響は軽微であるとの仮定のもとに、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等の会計上の見積りを行っております。
2020/10/30 10:58- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1. 資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準および評価方法
2020/10/30 10:58- #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2019年7月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (3) 差入保証金 | 8,706 | 8,706 | ― |
| 資産計 | 256,537 | 256,537 | ― |
| (1) 買掛金 | 11,208 | 11,208 | ― |
当事業年度(2020年7月31日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (2) 売掛金 | 73,442 | 73,442 | ― |
| 資産計 | 388,429 | 388,429 | ― |
| (1) 買掛金 | 21,577 | 21,577 | ― |
(注) 1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
2020/10/30 10:58- #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2019年7月31日) | 当事業年度(2020年7月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 235,401 | 316,751 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 235,401 | 316,751 |
2020/10/30 10:58