建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 3億6986万
- 2021年9月30日 -3.34%
- 3億5753万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/12/27 15:00
建物 本社西側の遮熱・西日対策工事 37,513千円
工具、器具及び備品 本社他各営業所のカラー複合機18台 6,610千円ほか - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/12/27 15:00
当事業年度において、既存倉庫の建物が老朽化したことから取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可用途 場所 種類 金額 倉庫 岡山県岡山市 建物 31,659千円
能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。当該資産は、処分予定資産のため、回 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2021/12/27 15:00
固定資産は1,382,500千円と前事業年度末より497,729千円増加いたしました。主な内訳は、本社向かいの建替え予定の倉庫の減損損失を主として建物が12,337千円減少したものの、ソフトウェアが54,674千円、社債購入に伴う投資有価証券が450,420千円増加であります。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 当事業年度においては、本社部門において建物付属設備37,513千円、工具、器具及び備品に12,786千円、ソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定について64,105千円の設備投資を実施しました。2021/12/27 15:00
また、既存倉庫の建物が老朽化したことから取壊しの意思決定を行ったため減損損失として31,659千円を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2021/12/27 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。