バルコス(7790)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 1億1125万
- 2023年12月31日 -37.89%
- 6909万
- 2024年12月31日 +44.37%
- 9975万
- 2025年12月31日 -12.96%
- 8682万
個別
- 2022年12月31日
- 9716万
- 2023年12月31日 -43.66%
- 5474万
- 2024年12月31日 +49.43%
- 8180万
- 2025年12月31日 -18.89%
- 6635万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 15:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,777千円 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/25 15:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,491千円 9,014千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)3.商品の評価」に記載した内容と同一であります。2026/03/25 15:44
4.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 評価損の見積りにあたっては、過去の実績や評価時点での入手可能な情報等を基に、合理的と考えられる様々な要因を考慮した上で判断しておりますが、市場環境が予測より悪化した場合には、翌連結会計年度に係る連結財務諸表において、棚卸資産評価損として認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/25 15:44
4.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額