プレミアアンチエイジング(4934)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リカバリー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年10月31日
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等2023/12/14 15:04
従来、当社グループの報告セグメントは「化粧品の製造・販売事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、当社グループにおける「リカバリー事業」の重要性が増したためセグメント情報を開示しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、従来「化粧品の製造・販売事業」としていた報告セグメントの名称を、「アンチエイジング事業」へ変更しています。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/12/14 15:04
(注)卸売販売とはプレミアアンチエイジング株式会社の行う卸売販売を指します。報告セグメント 合計 アンチエイジング事業 リカバリー事業 当社サイト経由の通信販売 3,543 - 3,543
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等
従来、当社グループの報告セグメントは「化粧品の製造・販売事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、当社グループにおける「リカバリー事業」の重要性が増したためセグメント情報を開示しております。
また、当第1四半期連結会計期間より、従来「化粧品の製造・販売事業」としていた報告セグメントの名称を、「アンチエイジング事業」へ変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「リカバリー事業」が前連結会計年度の第3四半期連結会計期間より開始したことから、開示を行っておりません。2023/12/14 15:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の下、当社グループは、新たに中期経営計画「2024-2027 +Beyond」を策定し、構造的な改革で再成長への基盤を整備する1年目をスタートさせました。2023/12/14 15:04
当第1四半期連結累計期間における売上高は、新たに子会社のベネクスを通じて行っているリカバリー事業の売上が加わったものの、プレミアアンチエイジング本体で行っているスキンケア、ヘアケア、インナーケア等のアンチエイジング事業の売上高が減収となり、全体では5,264百万円(前年同期比28.8%減)となりました。営業損失は、減収により売上総利益が減少したものの、競合の出稿増に伴う顧客獲得環境の悪化により広告投資が減少したことから、35百万円(前年同期は営業損失244百万円)となりました。経常損失は26百万円(前年同期は経常損失224百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失198百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。