繰延税金資産
連結
- 2022年7月31日
- 8030万
- 2023年7月31日 +544.58%
- 5億1762万
個別
- 2022年7月31日
- 4億3375万
- 2023年7月31日 +19.79%
- 5億1959万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/10/30 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 未払事業税 13,970千円 1,885千円 繰延税金負債計 △10,221 △9,191 繰延税金資産の純額 433,750 519,592 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/10/30 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が126,831千円増加しております。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 未払事業税 13,970千円 3,927千円 繰延税金負債との相殺 △10,221 △48,647 繰延税金資産の純額 80,305 517,629 繰延税金負債合計 △10,221 △82,696 繰延税金資産との相殺 10,221 48,647 繰延税金負債の純額 - △34,048 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して2,287,207千円減少し、9,229,725千円となりました。これは主に、製品の減少2,320,135千円によるものです。2023/10/30 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比較して2,121,823千円増加し、2,905,337千円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定の増加475,976千円、のれんの増加394,052千円、特許権の増加205,518千円、敷金の増加449,184千円、繰延税金資産の増加437,324千円によるものです。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
製品 3,762,504千円
原材料及び貯蔵品 559,971千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2023/10/30 15:00 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/10/30 15:00