ペイクラウド HD(4015)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年11月30日
- -3197万
- 2023年11月30日
- 5033万
- 2024年11月30日 +201.57%
- 1億5178万
- 2025年11月30日 -7.5%
- 1億4040万
個別
- 2020年11月30日
- 1705万
- 2021年11月30日
- -2440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△163,321千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループでは、新たなサービス開発・提供への投資、事業拡大のためのパートナー開拓を推進し、中期経営計画の根幹である「独自Payの自律的なエコシステム」を加速する取り組みを行ってまいりました。その結果、当第1四半期連結会計期間における独自Payの累計決済取扱高3,175億円を達成し、独自Payの収益基盤の更なる強化を実現してまいりました。また、当社と株式会社クラウドポイント社が、2024年3月1日に株式交換による経営統合を行うことについて2023年11月28日の定時株主総会において承認決議され、中期経営計画を更に推進するための取り組みを行ってまいりました。2024/01/12 16:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高1,039,371千円(前年同期比16.6%減)、営業利益50,330千円(前年同期は営業損失39,670千円)、経常利益46,381千円(前年同期は経常損失43,765千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,838千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失26,043千円)となりました。また、当社グループが経営戦略上の重要指標であると捉えている調整後EBITDA(*)は120,151千円となりました。
(*) 調整後EBITDAは、営業利益と減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)及び株式報酬費用の合計額となっております。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2024/01/12 16:06
2023年10月10日に新たに設立した会社のため、最近3年間に終了した各事業年度に係る売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益はございません。