全事業営業利益
連結
- 2023年5月31日
- 1億741万
- 2024年5月31日 +229.45%
- 3億5387万
- 2025年5月31日 +76.02%
- 6億2289万
個別
- 2020年5月31日
- 9855万
- 2021年5月31日 +207.47%
- 3億303万
- 2021年8月31日 -0.01%
- 3億300万
- 2022年5月31日
- -9937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△467,331千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、2024年3月1日の株式会社クラウドポイントとの経営統合に伴い、新たに「デジタルサイネージ関連事業」を展開しております。また、同日付で持株会社体制へ移行しており、当社グループの業績管理区分の見直しを行っております。これにより、当社グループの業容拡大に併せて新規事業等を「その他の事業」として識別しております。
この結果、従来、全社費用として「調整額」に含めて表示しておりました新規事業等に関する「外部顧客への売上高」、「セグメント間の内部売上高又は振替高」及び「セグメント利益又は損失(△)」の数値については、「その他の事業」として組み替えて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/07/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、2024年3月1日に純粋持株会社体制へ移行し、各事業会社が共通顧客基盤に対するアプローチを積極的に行うことで、顧客獲得を進めてまいりました。2024/07/12 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高4,815,367千円(前年同期比45.0%増)、営業利益353,870千円(前年同期比229.5%増)、経常利益343,380千円(前年同期比265.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益138,065千円(前年同期比91.4%増)となりました。また、当社グループが経営戦略上の重要指標であると捉えている調整後EBITDA(*)は609,711千円となりました。
(*) 調整後EBITDAは、営業利益と減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)及び株式報酬費用の合計額となっております。