営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年11月30日
- 1705万
- 2021年11月30日
- -2440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80,508千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/01/14 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2021年9月1日 至 2021年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/01/14 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する情報サービス業界においては、DX(デジタルトランスフォーメーション)(注)推進の機運が高まり、企業の戦略的なシステム投資の重要性が高まっております。このような環境において、当社では既存のサービスを刷新する開発を進めると同時に、最重要戦略と位置づけるリカーリングビジネスを中心とした顧客開拓を進めてまいりました。2022/01/14 16:06
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は277,773千円(前年同期比15.8%減)、営業損失は24,408千円(前年同期は17,053千円の営業利益)、経常損失は29,315千円(前年同期は2,704千円の経常利益)、四半期純損失は1,285,200千円(前年同期は4,008千円の四半期純利益)となりました。
(注)DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革することであり、既存の価値観や枠組みを根底から覆すような革新的なイノベーションをもたらすものであります。