- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替
調整額並びに法人税等及び税効果額
| | (千円) |
| 当期発生額 | △1,478 | △1,578 |
| 組替調整額 | △1,737 | - |
| 法人税等及び税効果調整前 | △3,216 | △1,578 |
| 当期発生額 | △2,742 | △3,121 |
| 組替調整額 | - | 4,812 |
| 法人税等及び税効果調整前 | △2,742 | 1,691 |
2025/11/25 15:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△824,697千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。また、減価償却費の調整額11,969千円は、全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/11/25 15:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)の調整額△1,108,208千円は、各報告セグメントに含まれない全社費用が含まれております。また、減価償却費の調整額12,350千円は、全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/11/25 15:03- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
これに伴い、2026年9月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が761千円減少、法人税等調整額が727千円増加し、その他有価証券評価差額金が34千円減少しております。
4.法人税及び地方法人税の会計処理並びにこれらに関する税効果会計の処理
2025/11/25 15:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における特別利益は39,145千円となりました。これは主に、投資有価証券の売却益が発生したことによります。一方、特別損失は360,001千円となりました。これは、「キャッシュレスサービス事業」において減損損失及び契約損失引当金繰入額の計上によるものであります。この結果、税金等調整前当期純利益は、393,386千円となりました。
また、法人税、住民税及び事業税398,091千円、法人税等調整額(益)148,460千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、143,755千円となりました。
③ 経営成績等に重要な影響を与える要因について
2025/11/25 15:03- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) | 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 241,628 | 326,117 |
2025/11/25 15:03