法人税等
個別
- 2019年8月31日
- -1505万
- 2020年8月31日
- -212万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断した部分については評価性引当額を計上しておりません。2020/11/30 14:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) その他 △0.1 △0.1 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △15.1 △1.5 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.特別損益、当期純利益2020/11/30 14:21
当事業年度における特別利益は678千円となりました。これは、投資有価証券の売却による売却益を計上したことによります。一方、特別損失は984千円となりました。これは、投資有価証券の売却による売却損を計上したことによります。この結果、税引前当期純利益は、前事業年度から42,096千円増加し、141,832千円(前事業年度比42.2%増)となりました。また、法人税、住民税及び事業税16,278千円、法人税等調整額△18,407千円を計上した結果、当期純利益は、前事業年度から29,170千円増加し、143,962千円(前事業年度比25.4%増)となりました。
③経営成績等の重要な影響を与える要因について