資本金
連結
- 2023年8月31日
- 10億177万
- 2024年2月29日 +1.86%
- 10億2043万
有報情報
- #1 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 株予約権の行使による増加であります。
2.2024年3月1日の株式交換により、発行済株式総数が3,755,785株、資本準備金が1,919,206千円それぞれ増加しております。なお、資本金の増加はありません。2024/04/12 16:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/04/12 16:05
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は2,184,068千円となり、前連結会計年度末から20,903千円増加いたしました。これは主として、新株予約権の行使により資本金が18,665千円、資本剰余金が18,665千円それぞれ増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が14,232千円減少したことによるものであります。
(経営成績) - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 第24回新株予約権2024/04/12 16:05
(注)1.新株予約権発行日後に当社が株式分割又は株式併合を行う場合、次の算式により目的となる株式の数を調整するものとする。割当日 2024年3月19日 新株予約権の行使期間 自 2026年3月19日 至 2034年2月28日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 会社計算規則第17条1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額(ただし、計算の結果1円未満の端数を生ずるときはこれを切り上げた額)を資本とし、残額を資本準備金とする。 新株予約権の行使の条件 (注)3
ただし、新株予約権発行後に行われるかかる調整は、新株予約権のうち、当該時点において行使されていない新株予約権の目的となる株式の数についてのみ行われ、調整の結果生じる1株未満の端数については、これを切り捨てるものとする。