訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2020/11/02 15:00
【資料】
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【項目】
141項目
(損益計算書関係)
※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度26.4%、当事業年度30.3%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度73.6%、当事業年度69.7%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)
当事業年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)
役員報酬47,580千円53,100千円
給料及び手当218,577211,322
業務委託費63,61264,240
減価償却費11,35310,583
貸倒引当金繰入額△1,34537

※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)
当事業年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)
工具、器具及び備品-千円0千円
ソフトウエア-0
-0

※3 減損損失
前事業年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失額
東京都港区自社用ソフトウエアソフトウエア71,905千円
東京都港区のれんのれん1,600千円
東京都港区自社使用PC工具、器具及び備品150千円

当社は、原則として事業を基準としてグルーピングを行っております。当事業年度において、営業収支のマイナスが継続している事業につきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(73,656千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。
当事業年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失額
東京都港区自社用ソフトウエアソフトウエア12,105千円

当社は、原則として事業を基準としてグルーピングを行っております。当事業年度において、営業収支のマイナスが継続している事業につきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,105千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。

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