固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 3億2922万
- 2020年11月30日 +6.6%
- 3億5095万
個別
- 2019年11月30日
- 5億4895万
- 2020年11月30日 +8.35%
- 5億9481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/02/26 10:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/02/26 10:11 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/02/26 10:11前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)工具、器具及び備品 81千円 -千円 計 81 - - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/02/26 10:11 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/02/26 10:11
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/26 10:11
当連結会計年度末の総資産は1,494,344千円となり、前連結会計年度末と比べて251,886千円の増加となりました。流動資産は1,140,688千円となり、前連結会計年度末と比べて230,379千円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加105,860千円、受取手形及び売掛金の増加125,975千円によるものであります。固定資産は350,952千円となり、前連結会計年度末と比べて21,729千円の増加となりました。これは主にソフトウエア仮勘定の増加41,009千円、ソフトウエアの減少3,907千円、のれんの減少14,150千円によるものであります。
(負債) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/02/26 10:11
当社は、特例財務諸表提出会社に該当するため、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えております。2021/02/26 10:11
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/02/26 10:11
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/02/26 10:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しています。
(ロ)自社利用のソフトウエア
自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/02/26 10:11