純資産
連結
- 2019年11月30日
- 3億1455万
- 2020年11月30日 +75.15%
- 5億5095万
- 2021年11月30日 +4.24%
- 5億7431万
個別
- 2019年11月30日
- 4億2906万
- 2020年11月30日 +45.77%
- 6億2543万
- 2021年11月30日 -0.58%
- 6億2178万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/02/28 13:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は982,571千円となり、前連結会計年度末と比べて39,180千円の増加となりました。流動負債は567,541千円となり、前連結会計年度末と比べて147,519千円の減少となりました。これは主に短期借入金の減少150,000千円によるものであります。固定負債は415,030千円となり、前連結会計年度末と比べて186,700千円の増加となりました。これは社債の増加160,000千円、長期借入金の増加26,700千円によるものであります。2022/02/28 13:37
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は574,311千円となり、前連結会計年度末と比べて23,357千円の増加となりました。これは主に新株発行による資本金及び資本剰余金の増加14,080千円、親会社株主に帰属する当期純利益28,679千円の計上、及び配当金の支払いによる利益剰余金の減少13,941千円によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① ㈱千葉銀行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。2022/02/28 13:37
・各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2018年11月に終了した決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
・各年度の決算期の末日における連結の損益計算書の営業損益について2期連続して営業損失を計上しない。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/28 13:37
(注)1.当社は、2020年7月15日開催の当社取締役会決議に基づき、2020年8月6日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 1株当たり純資産額 276円64銭 278円52銭 1株当たり当期純利益 45円76銭 13円99銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。