のれん
連結
- 2021年11月30日
- 2880万
- 2022年11月30日 -23.04%
- 2216万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 弁護士等に対する報酬・手数料等 3,990千円2023/02/27 16:48
⑹ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デジタルマーケティングサービスは、当社グループが開発・販売する「Wisebook」を月額制のクラウドサービスまたは、オンプレミスにより提供しております。これらについては契約期間にわたり履行義務が充足されると判断し、当該期間にわたり収益を認識しております。2023/02/27 16:48
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エーピーエスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/02/27 16:48
流動資産 99,262千円 固定資産 9,222 のれん 15,458 流動負債 △28,772 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/02/27 16:48
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) - - のれん 3,910 大阪市中央区他 共用資産 建物付属設備 0
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/02/27 16:48
前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年11月30日) 評価性引当額の増減 △5.6 15.1 のれん償却額 1.7 2.0 連結子会社との税率差異 △3.8 5.1