- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③ 知的財産への投資
当社グループは、主としてソフトウエア資産(無形固定資産)への投資を通じて、技術力および競争優位性の強化を図っております。当社独自のソフトウエアサービスに関する技術、ブランド、デザイン、コンテンツ、データおよびノウハウを継続的に蓄積・高度化することで、事業活動における知的財産の確保および活用を推進しております。
(3)リスク管理
2026/02/24 13:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)市場販売目的のソフトウエア
2026/02/24 13:30- #3 戦略(連結)
③ 知的財産への投資
当社グループは、主としてソフトウエア資産(無形固定資産)への投資を通じて、技術力および競争優位性の強化を図っております。当社独自のソフトウエアサービスに関する技術、ブランド、デザイン、コンテンツ、データおよびノウハウを継続的に蓄積・高度化することで、事業活動における知的財産の確保および活用を推進しております。
2026/02/24 13:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は56,381千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出62,320千円の資金減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/02/24 13:30- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
③ 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
のれんの金額の算定の基礎となる事業計画における過去の経営成績を勘案した売上高成長率、無形固定資産に計上された「顧客関連資産」の当該資産から得られる将来キャッシュ・フローにおける既存顧客の残存率、事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フロー及び「顧客関連資産」から得られる将来キャッシュ・フローのそれぞれが見積値から乖離するリスクについて反映するための割引率を主要な仮定としております。
④ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/02/24 13:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用目的のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づいております。
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