有価証券報告書-第14期(2022/12/01-2023/11/30)
※4 減損損失の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社ビーガルの営業活動から生じる損益が継続してマイナスである状況を踏まえ、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社ビーガルの営業活動から生じる損益が継続してマイナスである状況を踏まえ、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| - | - | のれん | 3,910 |
| 大阪市中央区他 | 共用資産 | 建物付属設備 | 0 |
| 東京都港区他 | 共用資産 | 工具、器具及び備品 | 7,252 |
| 東京都港区他 | 共用資産 | ソフトウェア | 286 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社ビーガルの営業活動から生じる損益が継続してマイナスである状況を踏まえ、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都港区他 | 共用資産 | 工具、器具及び備品 | 304 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、管理会計単位を基準としてグルーピングを行っております。
共用資産についてはより大きな単位でグルーピングしており、のれんについては会社単位でグルーピングしております。
当連結会計年度において、連結子会社である株式会社ビーガルの営業活動から生じる損益が継続してマイナスである状況を踏まえ、のれんを含んだより大きな単位で減損を実施し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
当社グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから零として算定しております。