有価証券報告書-第19期(2022/03/01-2023/02/28)
ト.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前事業年度 EY新日本有限責任監査法人
当事業年度 アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年5月25日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2020年7月30日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等であるEY新日本有限責任監査法人は、2022年5月25日開催の第18回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該監査公認会計士等については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えているものの、以前より監査報酬が増額傾向にあり、かつ来期以降も増額が見込まれることから、当社の事業規模に適した監査対応や監査報酬の相当性等を踏まえ、複数の監査法人を比較検討してまいりました。
その結果、品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制及び監査報酬の水準等を総合的に検討し、新たな監査公認会計士等として、アーク有限責任監査法人が適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前事業年度 EY新日本有限責任監査法人
当事業年度 アーク有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
アーク有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年5月25日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2020年7月30日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等であるEY新日本有限責任監査法人は、2022年5月25日開催の第18回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該監査公認会計士等については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えているものの、以前より監査報酬が増額傾向にあり、かつ来期以降も増額が見込まれることから、当社の事業規模に適した監査対応や監査報酬の相当性等を踏まえ、複数の監査法人を比較検討してまいりました。
その結果、品質管理体制、独立性、専門性、監査活動の実施体制及び監査報酬の水準等を総合的に検討し、新たな監査公認会計士等として、アーク有限責任監査法人が適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。