固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 8382万
- 2022年3月31日 +212%
- 2億6152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/24 11:41
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 一般管理費 68% 61%2022/06/24 11:41
※2 「固定資産除却損」は、主にオフィス移転に伴う除却損であります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 11:41 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(3)①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2022/06/24 11:41
※2 有形固定資産の減価償却累計額
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 11:41
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産合計は、前事業年度末に比べて224,122千円増加し、1,888,163千円となりました。これは主に、これは主に、営業活動に関わる収入の増加等により現金及び預金が197,471千円増加したこと、また、事務所移転について旧事務所の敷金が期末時点で未返還であったこと及び中小企業のバックオフィス業務のアウトソーシングに関わる事業を事業譲渡したこと等により未収入金が26,701千円増加したこと、及び、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)を当事業年度の期首から適用したことにより、仕掛品計上額が1,718千円減少したことによるものです。2022/06/24 11:41
(固定資産)
当事業年度末における固定資産合計は、前事業年度末に比べて177,700千円増加し、261,521千円となりました。これは主に、「Big Advance」の開発費用としてソフトウエアが63,723千円増加したこと、新オフィスにかかる付属設備64,161千円、工具器具備品が15,448千円それぞれ増加したこと、新オフィスに係る差入保証金46,385千円が増加したこと、中小企業のバックオフィス業務のアウトソーシングに関わる事業の事業譲渡により生じた長期未収入金が21,756千円増加したこと及び繰延税金資産が36,685千円減少したことによるものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/06/24 11:41
1 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)