営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 13億1700万
- 2021年12月31日 +15.26%
- 15億1800万
個別
- 2020年12月31日
- 12億9900万
- 2021年12月31日 +16.17%
- 15億900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 予算達成状況を基に定められる従業員に対する決算賞与(※)の平均支払月数を参考に、固定報酬月額に乗じた額を基本とし、併せて、各業務執行取締役個人の業績への貢献度を勘案して決定する。2022/03/24 13:44
※前年度予算の達成状況(営業利益等)を基に、支給の可否及び支給水準を決定する。
ハ 非金銭報酬等(株式関連報酬等) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/24 13:44
当社グループは、成長性、収益性及び効率性向上を重視した経営が必要と認識し、企業価値の向上に努めています。企業価値向上の判断にあたっては、重要な経営指標として売上高及び営業利益率を重視し、収益力の向上及び堅実な経営基盤の構築に邁進していきます。
(3)経営戦略等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度における業績は、以下のとおりとなりました。2022/03/24 13:44
(売上高)(単位:百万円) 売上高 12,587 18,379 5,792 46.0 営業利益 1,317 1,518 200 15.3 経常利益 1,252 1,462 209 16.8
国内販売については、年後半は巣ごもり需要や2020年の特別定額給付金による需要の一巡に伴い、落ち着きが見られたものの、「BALMUDA The Toaster(スチームトースター)」や「BALMUDA The Range(オーブンレンジ)」を中心に堅調に推移しました。加えて、10月に発売した「BALMUDA The Brew(オープンドリップ式コーヒーメーカー)」の好調や、新たな製品カテゴリー(携帯端末関連)の製品として11月に「BALMUDA Phone(4.9インチ 5Gスマートフォン)」を発売したこともあり、売上高は前期比40.8%増となりました。