売上高
連結
- 2022年12月31日
- 175億9500万
- 2023年12月31日 -26.05%
- 130億1100万
個別
- 2022年12月31日
- 175億7600万
- 2023年12月31日 -26.06%
- 129億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2024/03/25 15:45
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/03/25 15:45
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Limotech Korea Co., Ltd. 1,932 家電事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループは、主に家庭用電気機器の製品販売を行っています。これらの取引については、原則として、製品の引渡時点において、顧客が当該製品に対する支配を獲得し、当社グループが履行義務を充足することから、当該製品の引渡時点において収益を認識しています。2024/03/25 15:45
当社グループは、主に消費者向け販売店に対して支払う販売リベートを、売上高から控除しています。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 地域別の内訳2024/03/25 15:45
(2) 製品カテゴリー別の内訳(単位:百万円) その他の収益 ― ― 外部顧客との売上高 17,595 13,011
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 ― ― 外部顧客との売上高 17,595 13,011 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2024/03/25 15:45
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 販売地域の多様化2024/03/25 15:45
2023年12月期売上高の85.6%は日本及び韓国に依拠しています。両国の景気や社会情勢等の変化による業績への影響を低減するため、重点地域と定める北米での販売強化や、新たにブランド展開を開始したタイ、シンガポール、マレーシアでの販売強化等、販売地域の多様化を推進していきます。
③ コーポレートガバナンス体制の強化 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、BALMUDA Phoneに続く新たな携帯端末の開発については、原材料価格の高騰や急激な円安の進行等、様々な条件の変化により中止せざるを得ない状況となり、今後、持続的な成長のためにどの領域に経営資源を投入すべきかを慎重に検討した結果、5月に携帯端末事業の終了を決定しました。2024/03/25 15:45
上述のような諸施策を推進した結果、新製品やリニューアルモデルの投入が奏功し、当第4四半期連結会計期間の国内家電売上高(携帯端末関連を除く売上高)は過去最高を更新しました。しかしながら、当連結会計年度の業績は、想定以上に厳しい外部環境の影響を受けて売上高が減少したこと、原材料価格の高止まりと記録的な円安ドル高による仕入コストの上昇、旧品在庫のセール及び評価減等により売上総利益率が低下したこと、並びに携帯端末事業の終了決定に伴い特別損失を計上したことなどにより、以下のとおりとなりました。
(売上高)(単位:百万円) 2022年12月期 2023年12月期 前期差 前期比(%) 売上高 17,595 13,011 △4,584 △26.1 営業利益又は営業損失(△) 75 △1,375 △1,450 ― - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/25 15:45
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 32百万円 19百万円 営業取引以外の取引による取引高 1 47 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/25 15:45
売上高は、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。