- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/03/25 15:45- #2 事業整理損に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
携帯端末事業の終了決定に伴い、携帯端末事業に係る固定資産の減損損失293百万円を含む、携帯端末事業の終了によって見込まれる費用543百万円を「事業整理損」として特別損失に計上しています。
減損損失の内容は以下のとおりです。
2024/03/25 15:45- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
定額法を採用しています。
2024/03/25 15:45- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | ―百万円 | 0百万円 |
2024/03/25 15:45 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | ―百万円 | 6百万円 |
| 建物及び構築物 | ―百万円 | 0百万円 |
2024/03/25 15:45 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/03/25 15:45 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/25 15:45- #8 減損損失に関する注記(連結)
事業用資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額59百万円を「減損損失」として特別損
失に計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、工具、器具及び備品は備忘価額の1円、ソフトウエア等無形固定資産はゼロとして評価しています。
2024/03/25 15:45- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は7,803百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,104百万円減少しました。流動資産は6,893百万円(前連結会計年度末比1,419百万円減)となり、これは主に商品及び製品が1,078百万円減少したことによるものです。固定資産は909百万円(前連結会計年度末比684百万円減)となり、これは主に携帯端末事業の終了決定に伴う有形固定資産及び無形固定資産の減損損失を293百万円計上したこと、繰延税金資産が221百万円減少したことによるものです。
(負債)
2024/03/25 15:45- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/03/25 15:45