ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 2億300万
- 2024年12月31日 -29.56%
- 1億4300万
個別
- 2023年12月31日
- 2億200万
- 2024年12月31日 -29.21%
- 1億4300万
有報情報
- #1 事業整理損に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は以下のとおりです。2025/03/28 15:02
当社グループは、事業用資産については、製品群を単位としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 本社(東京都武蔵野市) 事業用資産 ソフトウエア等
事業用資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額293百万円を「事業整理損」として特別損失に計上しました。その主な内訳は、ソフトウエア187百万円、工具、器具及び備品73百万円です。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、工具、器具及び備品は備忘価額の1円、ソフトウエア等無形固定資産はゼロとして評価しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しています。2025/03/28 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建設仮勘定の「当期減少額」は、主に工具、器具及び備品への振替によるものです。2025/03/28 15:02
2.ソフトウエア仮勘定の「当期減少額」は、ソフトウエアへの振替によるものです。
3.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額59百万円を「減損損失」として特別損2025/03/28 15:02
失に計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、工具、器具及び備品は備忘価額の1円、ソフトウエア等無形固定資産はゼロとして評価しています。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2025/03/28 15:02
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しています。
3 引当金の計上基準