オーケーエム(6229)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 15億7393万
- 2020年9月30日 -70.61%
- 4億6251万
- 2021年3月31日 +136.41%
- 10億9341万
- 2021年9月30日 -75%
- 2億7334万
- 2022年3月31日 +263.37%
- 9億9324万
- 2022年9月30日 -99.18%
- 810万
- 2023年3月31日
- -12億9417万
- 2023年9月30日
- -1億224万
- 2024年3月31日
- 6億2887万
- 2024年9月30日
- -1493万
- 2025年3月31日
- 11億2144万
- 2025年9月30日 -99.12%
- 984万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 20億276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は3,286,312千円と前連結会計年度と比べ1,230,541千円の増加となりました。2026/06/24 13:06
営業活動によるキャッシュ・フローは、2,002,761千円の収入となり、前連結会計年度に比べ収入が881,321千円増加しました。これは主として、売上債権の回収が進んだことによる収入増加596,381千円、税金等調整前当期純利益が367,254千円増加したこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、135,749千円の支出となり、前連結会計年度に比べ支出が6,447千円増加しました。これは主として、保険積立金の解約による収入が68,280千円増加したものの、定期預金の払戻による収入が53,014千円減少したこと、長期前払費用の取得による支出が41,717千円増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/24 13:06
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた30,053千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△2,107千円、「その他」32,161千円として組替えております。