純資産
連結
- 2020年2月29日
- 3906万
- 2021年2月28日 +999.99%
- 10億8182万
- 2022年2月28日 +22.05%
- 13億2037万
個別
- 2020年2月29日
- 3275万
- 2021年2月28日 +999.99%
- 10億7437万
- 2022年2月28日 +26.41%
- 13億5811万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/07/29 15:03
ストック・オプション付与時点において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は取引事例評価方式並びにDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)法及び簿価純資産価額方式を採用し、さらにモンテカルロ・シミュレーションにより算定しております。なお、無償で発行した新株予約権は、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/07/29 15:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、2,569,309千円となり、前連結会計年度末に比べ43,122千円減少いたしました。主な増減要因は、マーケットプレイスサービスにおける取引量の増加等に伴う預り金が158,511千円、借入により長期借入金が82,940千円増加した一方で、返済により短期借入金が100,000千円、1年内返済予定の長期借入金が90,316千円、未払金が115,686千円減少したことによるものであります。2022/07/29 15:03
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、1,320,373千円となり、前連結会計年度末に比べ238,544千円増加いたしました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する当期純利益230,692千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/29 15:03
(注)1.当社は、2020年11月27日に東京証券取引所マザーズに上場したため、2021年2月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から2021年2月期の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 162.31円 197.21円 1株当たり当期純利益 35.48円 34.53円
2.2020年8月17日開催の取締役会決議により、2020年9月3日付で普通株式1株につき1,000株とする株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。