- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
材料貯蔵品
移動平均法による原価法及び個別法による原価法
(注) いずれも収益性の低下による簿価切下げの方法により算定
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~54年
機械及び装置 2~17年2025/06/23 14:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 港湾事業
当セグメント資産は55億9千6百万円(前年同期比4.1%減)となりました。のれんの償却に伴う無形固定資産の減少等によりセグメント資産は前年同期から減少しております。
(3) キャッシュ・フローの状況
2025/06/23 14:52- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、施工設備の増強、生産設備・機材センターの維持更新等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は2,511百万円であり、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の主な設備投資は、ニューマチックケーソン工法工事機器の新設793百万円、その他の工事機器の新設65百万円、工場・機材センターの生産能力向上及び機能維持のための設備の更新244百万円、港湾工事にかかる設備の更新814百万円他、総額2,511百万円の投資を実施いたしました。
2025/06/23 14:52- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。
2025/06/23 14:52- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。
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